手術をしないで腰痛改善。1日3分ラクラク腰痛克服法。
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腰痛を治しに全国から来院!!1日200人以上の患者が訪れる1日3分ラクラク腰痛克服法!カリスマ整形外科医実証済 腰痛患者を15年間で2万人以上を診てきた整形外科医がたどり着いた、腰痛改善法。実は、「椎間板ヘルニア」「脊柱管狭窄症」「分離症・分離すべり症」は、手術をしなくても治るんです。たった1つの体操を、自宅で1日3分やるだけで歩けない程辛い腰痛が完治した、その秘密を公開します。スッキリ!思いっきり簡単です!医学的根拠に基づいた腰痛克服法です。


辛い腰痛は、実は簡単な体操で改善することができます。整形外科医が開発した、数多くの実績を誇る腰痛改善体操。しかも、症状別に特化した体操をご用意しています。


ご注意ください!【医学的根拠のないものは逆効果になる場合があります】

本サイトでは、1日3分で腰痛を改善する体操をご案内しています。
体操やストレッチは、間違った方法をやると改善しないばかりか、
逆に悪化する場合もありますので、充分ご注意ください。
基本的には、きちんとした医学的裏付けのある改善法をお勧めします。

本サイトでご案内するものは、
現役の整形外科医(専門:脊椎外科)が臨床経験を基に実証したものですので、安心して実践していただけます。

腰痛は手術しなくても改善します。1日3分ラクラク腰痛克服法。痛みの原因解明法付。


現役整形外科医が開発した、手術なしで腰痛を改善する方法。「1日3分で腰痛が改善する体操」~絶望的に辛い腰痛も、簡単ラクラク、スッキリ~
まずは、体験者の声をお聞きください。驚くべき即効性。その日のうちの改善された方もおられます

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体験談をご覧のように、腰痛の辛さは当事者にしかわかりません。
また、治った時の喜びも、同様です。

あなたも下記のような悩みがあるなら、
腰痛が完治した時の喜びの大きさがわかっていただけると思います。

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  • 医師から「これは、もう手術するしかありませんね」と言われた。
  • 病院や整体院に通ったりしているが、全然効果なし。
  • 「運動は一切禁止」と言われた。
  • コルセットの着用を義務付けられた。
  • 「椎間板ヘルニア」と診断され、治療しても一向に良くならない。
  • 物凄く腰が痛いのに、医師から納得のいく説明がない。
  • ぎっくり腰が癖になってしまい、再発するのがとても怖い。
  • 一時的によくなるが、少しすればまた辛い痛みに襲われる。
  • 歩くことが困難、ちょっと歩くと休まなければならない。
  • 椅子に10分も座っていることができない。
  • とにかく腰が痛くて、何もやる気が起きない。
  • 医師に言われた通り薬を飲んでいるが、全く効果なし。
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こんなつらい悩みをお持ちなら、ぜひこのサイトを読み進めていただきたいと思います。
本サイトには、あなたの悩みを解消する重要な秘密が満載です。

お読みいただければ、その理由をご理解いただけるはずです。

では、本題に入ります。


申し遅れました、穴吹弘毅(あなぶき こうき)と申します。腰痛は手術しなくても改善します。1日3分ラクラク腰痛克服法。痛みの原因解明法付。
脊椎整形外科医であり穴吹整形外科クリニックの院長をしております。
今回「1日3分で腰痛が改善する体操」をご紹介させていただきます。

この体操は、医師から「手術しかありませんね」と言われた重度の腰痛であっても、
1日わずか3分やることで改善する例が多くあります。

私は、現役の整形外科医です。今まで2000例以上の手術をやってきました。
ですから、手術の効用は知っているつもりです。
その私が「手術することなく腰痛を改善する方法」をご案内します。

私は、何度も人様の腰にメスを入れてきた人間です。
いろんな人が腰痛改善法を紹介していますが、
手術の経験のある現役の医師が紹介している腰痛改善法は、少ないのではないでしょうか。
メスを入れ、人の腰の中を見た経験があるからこそ、言えることがあります。

また、手術する側の人間だからこそ、
「椎間板ヘルニア」「脊柱管狭窄症・すべり症」「分離症・分離すべり症」と
診断された場合でも、「実は、手術なしでも改善できるケースが多くある」と
言い切ることができます。


さて、「1日3分で腰痛が改善する体操」ですが、一朝一夕にできたものではありません。
私は、若いころ腰痛の治療をした患者さんのなかなか治らない姿を見て物凄く悩んでいました。
「何とか治したい」、そう思って様々な勉強してきました。

普通、医師は自分の専門にこだわるところがあります。
しかし、私は極論
「腰痛が治せるのであれば、方法は何でもいい。何でもやる」
という考えがありました。

ですから、専門の脊椎外科はもちろん、
カイロプラクティック、漢方治療、鍼治療・・・、
腰痛を改善させる可能性のあるものは手当たり次第に勉強しました。

そして、それらの終着点が今回ご案内する「1日3分で腰痛が改善する体操」です。


穴吹弘毅プロフィール■1994年、自治医科大学卒業。専門は、脊椎外科。大分県立病院スーパーローテートを皮切りに自治医科大学・整形外科、フジ虎ノ門整形外科病院・脊椎センター主任・西嶋病院・整形外科部長等を経て、2009年、穴吹整形外科クリニックを開院。現在に至る。専門の脊椎外科として、1日200人以上の患者さんを診察し、年間約400件の脊椎手術を行っている。カイロプラクティック、漢方治療、鍼治療など腰痛に効果の可能性があるものを徹底的に勉強し、完成させたのが「1日3分で腰痛が改善する体操」。毎日多くの人の腰痛改善に向き合っている。


あなたの腰痛は「椎間板ヘルニア」でしょうか。
あるいは、「脊柱管狭窄症」でしょうか。
もしかしたら、医師から坐骨神経痛とかぎっくり腰(=急性腰痛症)と
言われているかもしれません。

いずれの場合であっても、本サイトはあなたのお役にたてると思います。

なぜなら本サイトに書かれていることは、病名を問わず、
今まで2万人以上の腰痛患者を治療してきた実績に基づくものだからです。

またこの方法は、「日本腰痛学会」「日本リハビリテーション医学会」など
数多くの学会や講演で発表し、
他の医師からも「腰痛改善法の常識を覆した」と、その効果を認められている方法だからです。

そんな腰痛改善法を通し、
私が「手術をしなくても腰痛が改善する」と言い切ることができる方法をお教えします。

その方法は、どなたでもできる簡単なものです。時間も3分もあれば充分です。

また、「椎間板ヘルニア」「脊柱管狭窄症・すべり症」「分離症・分離すべり症」
「坐骨神経痛」「ぎっくり腰」、
いずれの症状であっても、「1日3分で腰痛が改善する体操」に、まずお任せください。

きっと、あなたの辛い腰痛の悩みを解消できると思います。

さて本サイトでは、医学的な表現も多少出てきます。
より分かりやすくご説明させていただく意味で、重要なことは要所、要所で
【ポイント】としてまとめながら進めさせていただきます。

ポイント1
「1日3分で腰痛が改善する体操」は過去2万人の腰痛を治療してきた実績に基づくものです。
数多くの学会や講演会でも「常識を覆した」と称賛されました。
また、手術を勧められたような「椎間板ヘルニア」「脊柱管狭窄症・すべり症」などにも効果が多く認められています。「坐骨神経痛」や「ぎっくり腰」もお任せください。
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この体操は、以下のような方のために作成しました。1:「椎間板ヘルニア」や「脊柱管狭窄症・すべり症」「分離症・分離すべり症」の病名を告げられ、治療を受けているにもかかわらず、改善しない方。2:医師から病名ではなく「坐骨神経痛」や「ぎっくり腰」といった症状を伝えられ、治療を受けているが結局改善しないという方。※ご存知かと思いますが「坐骨神経痛」や「ぎっくり腰」とは病名ではなく、その症状に対して、医師が便箋的に使用する用語です。このことをご理解いただいた上で、この先お読みください。







なぜ、腰痛はなかなか治らないのでしょうか?


「1日3分で腰痛が改善する体操」の話しをする前に、極めて重要なことを述べておきます。

多くの人が「腰痛って、なかなか治らない」と言います。
なぜ、なかなか治らないのでしょうか?

あなたも、そのことで悩んでおられるからこそ、本サイトを訪問されたのだと思います。

あなたにお訊きします。
あなたは、
「椎間板ヘルニア」あるいは「脊柱管狭窄症・すべり症」「分離症・分離すべり症」などの
病名を告げられ、そのための治療を受けながら、効果がないと悩んでおられるのではないですか?


もしくは、腰の痛みの原因として、
「坐骨神経痛」や「ぎっくり腰」といった症状を告げられたのではないですか?
(※「坐骨神経痛」や「ぎっくり腰」は病名ではありません。医師が痛みの原因が分からないとき便宜的に使う症状を表す言葉です)

私が考えるに、腰痛という病気は複雑であり原因がわかりにくい病気です。
原因がわからなければ、当然適切な処置ができません。

だから、「薬物治療」「牽引治療」「温熱治療」などを受けても、
腰痛はなかなか治らないのです。
また、「レーザー治療」などの手術までしても治らない人がいるのも、このためです。

多くの医師は、レントゲンやMRIの画像で腰の痛みの原因を探ろうとします。
これが、腰痛の原因を正しく解明できない大きな要因となっています。
なぜなら、以下2つの理由があるからです。

1つ目の理由は、痛みの原因は、MRIなどの画像では判別できないケースが多いのです。

例えば、腰に痛みを感じ、整形外科でMRIなどの画像を元に医師の診断を受けたとしても、画像上で見る限りでは、腰痛の原因を判別できない場合が多いのです。

2つ目の理由は、画像に痛みの原因と思われるものが写っていたとしても、実は、痛みの原因ではなかったというケースです。

例えば、画像の中でヘルニアが確認できたとしても、痛みの原因がヘルニアではなく、実際に痛みを感じている原因がそれ以外にあるという場合も意外と多ということです。


ご存知でしたか?

画像だけの診断では、多くの場合、腰痛の原因を判別できないのです。

また、画像が何らかのメッセージをくれたとしても、間違っている場合があるのです。
このことを、まずはしっかり認識しておいてください。

私は、腰痛の原因解明に長い間力を尽くしてきました。
そして、腰の痛みを引き起こしている具体的な原因を90%以上の確率で
解明することができるようになりました。

まずは、このことを重々承知しておいてください。

ポイント2

「腰痛は、なかなか治らない」。
その一番の原因は、「痛みの原因が、明確に分かりづらい」ということにあります。原因がわからなければ、適切な治療もできず、結果治りません。

この体操の大きな特徴は、90%以上の確率で痛みを引き起こしている原因を解明し、適切な治療を行う点です。


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あなたの腰の痛みの本当の原因とは?


さて腰痛といえば、下記の2つが代表的です。

「椎間板ヘルニア」
「脊柱管狭窄症・すべり症」

その他、癌など内臓疾患や圧迫骨折からくる腰痛もあります。

あなたが、例えば医師から「あなたは、椎間板ヘルニアですよ」と言われたとします。
医師は、当然椎間板ヘルニアを治すための治療を行います。
椎間板ヘルニアのブロック注射をしたり、場合によっては手術したりします。

でも、痛みがなくならないことが、多々あります。
何が、問題なのでしょうか?

答えは、「あなたの腰が痛いのは、椎間板ヘルニアが原因ではなかった」ということです。

痛みの原因が的外れなものであれば、当然治療法もお門違いなものになり、
結果改善されるわけがありません。


では、椎間板ヘルニアなどの病名が告げられ、そのための治療を受けながら改善しない場合、痛みの原因はどこにあるのでしょうか。

それは、以下の4項目のいずれかである場合が多いのです。

【1筋筋膜性の腰痛】右図の1が示す、傍脊柱筋(ぼうせきちゅうきん)という、筋膜が炎症を起こしたりしたことからくる腰痛。【2椎間板性の腰痛】右図の2が示す、椎間板が原因で感じる腰痛【3椎間間接性の腰痛】右図の3が示す、椎間関節(すいかんかんせつ)が原因で感じる腰痛【4骨盤の間接性の腰痛】右図の4が示す、仙腸関節が原因で感じる腰痛

また、痛みの原因が分からないため便宜的に「ぎっくり腰」「坐骨神経痛」と呼ばれる腰痛なども、上記4つからくる場合が多いのです。

特に多いのが、「椎間板性の腰痛」「椎間関節性の腰痛」からくる痛みです。
このことをご存じない方が多いため、腰痛がなかなか治らないのです。
上記4つの原因は、MRIなどの画像では判別できません。
ですから、適切な治療が行われず、改善しない方が大勢おられるのです。




つまり、腰の痛みの原因は「椎間板ヘルニア」「脊柱管狭窄症」といった
代表的な病名のものだけでなく、
先に説明した4つ「椎間板性の腰痛」「椎間関節性の腰痛」「筋筋膜性の腰痛」
「骨盤の関節性の腰痛」も範疇に入れて解明しなくてはならないのです。

こちらも医師の立場で責任を持って申し上げますが、
上記のことを知れば、激痛が走る腰痛も「手術なし」で意外と簡単に治るのです。

※「筋筋膜性の腰痛」は、主に筋膜の炎症などから来る炎症で、「骨盤の関節性の腰痛」は、朝起きるときの
腰痛が特徴的な難治性の腰痛です。これら2つの腰痛は、ケースとしても少なく、ここで紹介する改善法では
治す事が出来ないため、以降、このホームページでは割愛させていただきます。



痛みの原因は、「椎間板ヘルニア」「脊柱管狭窄症」だけではありません。
この体操は「椎間板性の腰痛」「椎間関節性の腰痛」といったMRI写真では判断できない原因も対応できます。

「坐骨神経痛」や「ぎっくり腰」と医師から告げられた場合も、
この2つが原因である場合が多いのです。









繰り返しますが、腰痛が治りにくいのは、原因がわかりにくいからです。
原因がわからなければ、適切な治療ができず、よってなかなか治らないのです。

逆に考えてみてください。

原因が明確に分かればどうでしょう。
その原因をピンポイントで治療できる方法があれば、
治りにくいといわれる腰痛も簡単に改善されると思いませんか?

そうなのです。
まさしくその通りなのです。

原因がわかり、適切な処置の方法が分かれば、通院や投薬などすることなく、
腰痛は改善されるのです。

本サイトでは、主に2つのことをお話しします。





「穴吹式・腰痛改善法」とは、まず「腰痛の原因をご自身で解明」していただきます。
そして、自宅で「痛みの原因にあった腰痛体操を行う」ものです。


ですから、私の腰痛改善法は、大きく分けて上記2部構成となっています。

引き続き、このサイトを読み進めてみてください。
あなたの腰がスッキリ、軽くなるためのノウハウを公開しております。


穴吹式・腰痛改善法が極めて高い効果を示す理由は
「明確に原因を解明し、適切な改善法を施す」という、通常腰痛治療では困難なことを、きちんとご自身でできるようになるからです。

痛みの原因を知る方法、そして原因別に「1日3分で腰痛が改善する体操」をご用意しています。









私は医師として、今まで保存治療や手術を数多く手がけてきました。

実は、腰痛の保存治療は、ここ20年あまり進歩していません。

ちなみに保存治療とは、手術以外の治療法のことであり、
牽引治療、電気療法、ブロック注射などが該当します。

学会でも言われていることですが、
昔は腰痛治療の中心であった従来の牽引治療は効果がないため、
私のクリニックには従来の牽引治療機はありません。
電気療法機は、いいものも開発されていますが、
総合的に見て保存治療は進化していないというのが現状です。

対して、ここ20年で著しく進歩したのが、手術のテクニックです。

いかに短時間で、いかに傷を少なく、患者さんにストレスを感じさせず、
出血も少なくを目的とした手術の方法が開発され、
また効果も飛躍的に向上しており、安全に行えるようになっています。

このことを踏まえた上で、あなたに言いたいことがあります。

特に、「椎間板ヘルニア」と診断されたあなた!

これは、医者として責任を持って言わせていただきます。






あなたが、医師から「椎間板ヘルニア」と診断され、
「手術するしかないですね」と言われたり、
色々な保存治療をやっても改善せず「手術しかないな」と思っていたりしても、
手術はちょっと待ってください。


実は、多くの整形外科医は、MRIなどの画像だけを見て、
すぐに、「椎間板ヘルニアがあります」と診断してしまうのです。

痛みの本当の原因は、別にあるかもしれないのにです。

ですから、「結局、手術を受けても、腰痛が改善されなかった」
という方が多いのです。

さらに、「椎間板ヘルニア」の手術方法として、
レーザー治療が広く行われていますが、

実は、この治療法は、学会で認められた方法ではなく、
科学的な検証もなされていない、安全面に疑問が残る手術方法です。


ですから、
手術はちょっと待って欲しいのですが、

私が本当に言いたいのは、以下の事です。




一例をお話ししましょう。
これは私が担当した、38歳の男性の話です。



「1日3分で腰痛が改善する体操」を行えば、上記のようなことは珍しいことではありません。

椎間板ヘルニアには、症状の度合いを、下記の4つのタイプに分けています。
「1、椎間板膨隆」(ついかんばんぼうりゅう)
「2、椎間板突出」(ついかんばんとっしゅつ)
「3、椎間板脱出」(ついかんばんだっしゅつ)
「4、椎間板塊遊離」(ついかんばんかいゆうり)


下記図表にあるように椎体(ついたい)と椎体の間にある椎間板の中の「髄核(ずいかく)」という物質の位置によって重症度が変わります。
一般的には、1、⇒2、⇒3、⇒4、の順番で、症状が重くなります。



1から4のタイプの内、90%を占める1、2は、手術を勧められる症状であっても
「1日3分で腰痛が改善する体操」によって、90%以上の方は改善する可能性が高いです。

※少数派である3、4の場合は、下肢の麻痺などの運動障害、
また、頻尿、残尿、尿閉などの膀胱障害等、重度な症状が現れるタイプの為、
早期に専門医の診断を受けて下さい。




つまり、医師に「椎間板ヘルニア」と診断された場合でも、この体操を行えば、
全体の約90%がほぼ改善される可能性が高いということです。


「10人中、9人以上は手術する必要がない」

この意味、ご理解いただけたでしょうか。




「椎間板ヘルニア」と診断された腰痛であっても、実績から見て10人中9人以上は「1日3分で腰痛が改善する体操」で治すことができます。










「脊柱管狭窄症」「腰椎すべり症」は、腰痛の中でも、
50代以上の方に多く見られる病気のひとつです。


実は、今まで説明をした「1日3分で腰痛が改善する体操」で、
「脊柱管狭窄症」「腰椎すべり症」と医師に診断された場合でも、
腰痛が治ってしまうケースがあります。


先に説明した、椎間板ヘルニアのケースと同様で、
医師がMRIなどの画像上だけで、「脊柱管狭窄症」「腰椎すべり症」と診断してしまい、
実際、痛みの原因は別にあることがあるのです。

ですから、私のクリニックでも、「1日3分で腰痛が改善する体操」で
「脊柱管狭窄症」「腰椎すべり症」と思われた痛みが改善するケースがあります。


また、治ってしまう症状は「腰痛」だけではありません。

「脊柱管狭窄症」「腰椎すべり症」の特徴的な症状、
「間欠性跛行(かんけつせいはこう)」まで治ってしまうケースがあります。

間欠性跛行(かんけつせいはこう)とは、
「少し歩いては休む、少し歩いては休む」という繰り返しでしか歩けない状態のことです。

あなたも、整形外科医に「脊柱管狭窄症」「腰椎すべり症」と診断されているのなら、
腰痛、つまり腰の痛み以外に、このような症状も併せて見られると思います。

この、「少し歩いては休む、少し歩いては休む」の繰り返しである
間欠性跛行(かんけつせいはこう)という状態は、
典型的な「脊柱管狭窄症」「腰椎すべり症」の症状であり、

MRIなどの画像上でも、「脊柱管狭窄症」「腰椎すべり症」がはっきりと写っているため、
多くの整形外科医が「脊柱管狭窄症」「腰椎すべり症」と診断を下し、薬物治療などを行います。

ところが、実際に私のクリニックに来られた、このような症状の患者に、
「1日3分で腰痛が改善する体操」を試してみると、
「腰痛」はおろか、「間欠性跛行」まで治ってしまうケースがあります。

この事実を私はこう考えます。


結局、画像上で「脊柱管狭窄症」「腰椎すべり症」の症状は確認できるものの、
「腰痛」や「間欠性跛行」という痛みの原因は、
前に説明した「椎間板性腰痛(ついかんばんせいようつう)」や
「椎間関節性腰痛(ついかんかんせつせいようつう)」だったということに他なりません。


ですから、あきらめてはいけません。薬物治療などの前に、
まずは、この「1日3分で腰痛が改善する体操」を実践し、
しっかりと痛みの原因を判別し、治すことが大事なのです。


※「1日3分で腰痛が改善する体操」で「脊柱管狭窄症」「腰椎すべり症」が
原因と思われていた痛みやしびれに対して、改善の効果を期待できるか、
簡単なチェック方法があります!


以下のような症状にあてはまった場合は、この体操の適応となります。

○立った状態で、体を前にかがむ運動を行った場合に腰に痛みが表われる方
○例えば、朝起きるときに腰痛があり、朝、顔を前傾で洗うのがきつい方
○立った状態で、体を後ろに反らす運動を行った場合に腰に痛みが表われる方

※体を前にかがんだり、腰を後ろに反らす運動をおこなった場合に、
全く痛みが表われない場合、この体操の適応にはなりません。




医師に、「脊柱管狭窄症」「腰椎すべり症」と診断された場合でも、「間欠性跛行」という症状が現れている状態でも、まず、「1日3分で腰痛が改善する体操」を実践すれば、正しく痛みの原因を判別でき、治療することが可能になります。









子供の頃に起こる腰痛として、「分離症・分離すべり症」という病気があります。

子供のような成長期に、スポーツなど負担のかかることをやり過ぎ、右図にあります椎弓(ついきゅう)という部分が疲労骨折を起こす事が原因で起こります。

この、「分離症・分離すべり症」と診断された場合にも、 「1日3分で腰痛が改善する体操」が非常に有効なのです。

例えあなたが、整形外科に行き、CT、レントゲン、MRIなどの画像上で
「分離症・分離すべり症」と医師に診断された場合でも、
結局、痛みの原因は別にあった、という事が本当に多くあるのです。

実際、私のクリニックでの臨床データでは、

80%以上の患者が、この体操によって改善しています。

ではなぜ、画像上「分離症・分離すべり症」の症状が確認できているのに、
「1日3分で腰痛が改善する体操」で改善するのかというと、
結局、痛みの原因は、前に説明した
「椎間板性腰痛(ついかんばんせいようつう)」にあったということなのです。


つまり、整形外科医に「分離症・分離すべり症」と診断されても、
この「1日3分で腰痛が改善する体操」で治ってしまうケースが80%以上あるのです。


あれ?

もし、この体操で痛みが治ってしまったとすると、

「分離症・分離すべり症」そのものは、治ってない、
つまり疲労骨折したままという事でしょうか?

骨折したままで、日常生活やスポーツをしても問題ないのでしょうか?

という声が聞こえてきそうですね。


結論から申し上げると、この体操で痛みが改善されれば、
「分離症・分離すべり症」で骨折したままでも、
私の臨床経験上、日常生活やスポーツを行っていただいても、全く問題ありませんでした。

確かに、脊椎にある「椎弓」が骨折したままですから、
正常な方に比べれば、椎間板に負担がかかりやすい状態ではあると思います。

ですから、
予防の意味も含め、日常でもこの「1日3分で腰痛が改善する体操」を取り入れてもらう事で、
腰痛が現われる事なく、日常生活やスポーツを行う事ができるようになるのです。



また、コルセット療法についてもお話しておきましょう。


一般的に、「分離症・分離すべり症」と診断された場合、
その骨折した骨をくっつけるため、コルセット療法などが行われていますが、
このコルセット療法の治癒率は、決して高いものではありません。

またコルセット療法は、動き盛りで成長期の子供には非常に辛く、
窮屈な思いを強いられるだけでなく、大好きなスポーツも禁止され、
足腰の筋肉が退化してしまいます。

しかし「1日3分で腰痛が改善する体操」を実践すれば、
子供達に辛い治療を行わせることなく、スポーツを禁止する事なく
腰痛が起こらず、笑顔で動き回れる生活を与えてあげることができるのです。


しかも、80%以上もの患者が、この体操で改善するのです。(当クリニックの実績値です)

私は、この体操で改善した、非常に多くの子供達、
そして、そのご両親の安堵した顔を忘れることができません。

世間一般の整形外科では、CT、レントゲン、MRIなどの画像上だけで、
「分離症・分離すべり症」と判断され、本当の痛みの原因をしっかりと判別できず、
適切な治療を行えていない事が、とても残念でなりません。

ですから、「分離症・分離すべり症」と診断されたら、
コルセット療法などの辛い治療法を行う前に、
まず「1日3分で腰痛が改善する体操」を実践していただきたいと思っています。



医師に、「分離症・分離すべり症」と診断された場合でも、「1日3分で腰痛が改善する体操」で、実に80%以上の患者が、コルセット療法などの辛い治療法で、大好きなスポーツを禁止することなく、改善する事ができます。



この体操は、病名を問わず10人中9人以上が手術せずに改善した実績があります。しかし、この体操でも改善しない腰痛があります。

※それは、下記の症状に該当する場合です。
1、安静にしていても痛い。
2、痛くて寝返りがうてない。
3、発熱、生理痛、血尿、体重減少、倦怠感など腰痛以外の症状がある。
4.体を前にかがめたり、腰を後ろに反らしても腰に全く痛みが表われない方

これらの症状は、癌を含む内臓疾患からくる腰痛、脊髄の化膿性疾患からくる腰痛、また、圧迫骨折からくる腰痛の場合であるため、出来るだけ速やかに専門医の診断を受けて下さい。
これらの病気に対しては、この体操は「禁忌」としています。









私は整形外科医として、今まで2万人以上の方々の治療をしてきました。

もちろん保存療法や手術でも、人並み以上の結果を残してきたと自負しています。
「絶対に人様の腰痛を完治させたい。そのためには何でもする」
本気で、そう思っていました。

ですから、私は整形外科の枠にとらわれることなく、
腰痛に効果がありそうなものであれば、何でも勉強しました。

「腰痛を治すことができれば、何だっていい」

カイロプラクティック、漢方治療、鍼治療・・・、
「本当に腰痛を完治させることができるもの」を探し求めました。

そして完成した1つの方法が、「1日3分で腰痛が改善する体操」なのです。

では、「1日3分で腰痛が改善する体操」の概要を述べていきましょう。





「1日3分で腰痛が改善する体操」は、身体の負担をかけず、
3分という短時間でできるようプログラムしています。

考えてみれば、これは当然の措置です。

なぜなら腰痛を患っている方は、それでなくても身体に負担をかけることが億劫です。
通常の人に比べ、身体を動かすこと自体辛いものがあります。

よって、10分も20分も体操しなければならないプログラムですと、実践することが困難です。
ですから、「1日3分で腰痛が改善する体操」は、
どなたでも無理なく続けられるよう作成されているのです。


「腰痛を治すことができれば、治療法は何でもかまわない」、
そんな気持ちでたどり着いたのが、
「1日3分で腰痛が改善する体操」です。
この体操は、辛い腰痛で身体を動かすことが苦痛な人でも、無理なくやっていただけるようプログラミングされています。






痛みの原因が違えば、当然治療法も違います。
「椎間板性の腰痛」と「椎間関節性の腰痛」の体操も違うということです。

「1日3分で腰痛が改善する体操」では、
痛みの原因別に、それぞれを改善させる体操をご用意しています。

原因さえ分かれば、それに合った体操をすればいいだけです。
(原因を解明する方法は、後述します)

しかも、所用時間はたったの3分です。




穴吹式「1日3分で腰痛が改善する体操」では、
痛みの原因別に体操をご用意しています。

原因を解明し、それにあった体操をすることで、腰痛を改善させます。







シンプルで短時間に行える「1日3分で腰痛が改善する体操」ですが、
その理由の1つに「やるべき体操が1種類だけ」ということがあります。

腰痛は原因がきちんと解明できれば、ピンポイントで改善することができるのです。
だから、体操は1種類で大丈夫なのです。

たった1種類の体操で辛い腰痛が改善してしまうのも、
「1日3分で腰痛が改善する体操」の大きな特性です。


「1日3分で腰痛が改善する体操」でやっていただく体操は、
1種類だけです。
腰痛は原因さえ解明できれば、ピンポイントで治すことができるのです。







「1日3分で腰痛が改善する体操」が最も多くの方に喜ばれているのは、
効果が実感できるまでの期間が短いということです。

辛い腰痛は、一刻も早く解消したいものです。

この体操を行えば、何年も悩まされていた腰の痛みが、
その瞬間にもスーッとなくなります。
これは「喜びというより、感動もの」と言っていただいております。


「1日3分で腰痛が改善する体操」は、
極めて短期間で痛みがなくなるのが、大きな特徴です。

早ければ、その瞬間にも痛みがなくなります。








「1日3分で腰痛が改善する体操」は、数多くの学会や講演会発表され、
「腰痛改善法の常識を覆した」と、大きな称賛を浴びました。

「常識を覆した」と言われた理由を一言でいえば、こういうことです。

「従来腰痛の人が『やってはいけない』といわれていたことをやる」

まさに、逆の発想が「1日3分で腰痛が改善する体操」にあるのです。
これには、多くの医師の方々も驚かされました。

「やってはいけないということをやる」といっても危険なことではありません。
実際、私のクリニックで数多くの臨床経験から実績のある体操ですので、
安心して取り組んでいただけます。


「1日3分で腰痛が改善する体操」は、一般的な腰痛の常識からすれば「逆の発想」からなる体操で、手軽で手術の必要もなく、その効果も、数多くの学会や講演会で認められています。
実際、私のクリニックで数多くの臨床実績のある、安全で効果的な体操です。



「1日3分で腰痛が改善する体操」の概要を見てまいりました。

おそらく、あなたが今まで経験したことのない腰痛改善法だと思います。

ぜひ、3分間お試しいただければと思います。







私は15年間で2万人以上の腰痛に悩む方を見てきました。
腰痛の原因を解明するプロだという自負があります。


今回、あなたには「1日3分で腰痛が改善する体操」をお教えするとともに
「自宅でできる腰痛原因解明法」もお伝えしたいと思います。

さて、腰痛の原因には、「椎間板ヘルニア」「脊柱管狭窄症・すべり症」、
あるいは「椎間板性の腰痛」「椎間関節性の腰痛」などがあります。

痛みの原因を判別することは、難しいと言いました。
難しいからこそ、なかなか腰痛が改善しないとも言いました。
原因がわかり、それに見合った適切な治療を行えば、当然のことながら腰痛は改善します。

私は、腰痛治療で最も重要なことは、「痛みの原因の解明」だと思っています。
ですから、このことに関しましては相当研究してきましたし、勉強もしました。
結果以下の2点が重要であることがわかりました。


重要なのは問診でどこまで腰痛の原因を判明させることができるかということです。
この段階をないがしろにしていては、治療はうまくいきません。
私は、今までの経験を生かし、独自の質問項目を作成し、
その質問に答えていただくだけで、
70%以上、痛みの原因を特定することができるようになりました。


次に行うのが、動きの中で痛みがあるかないかという診察です。
患者さんにちょっとエクササイズをしていただくことで、
腰痛の原因を突き止めるという画期的なものです。



「独自の質問事項を用いて行う“問診”」と
「ちょっとしたエクササイズを用いた“診察”」で
腰痛の原因を90%以上の確率で解明することに成功しました。


主に、MRIやレントゲンの画像だけで、腰痛の原因を解明しようとする医師がいますが、
明らかに間違いです。

冒頭でも申しましたが、画像は何も教えてくれません。
ヘルニアが出ているからといって、それが痛みの原因とは限らないのです。

私もMRIの画像を撮り、見ます。
しかし、それは画像で原因を見つけるためではなく、
自分の問診や診察の結果を確認するためです


つまり、自分の問診や診察の結果の確認として画像を使っているだけなのです。


MRIやレントゲンだけでは、腰痛の本当の原因はわかりません。

私は、独自の質問と身体の動きを用い、90%以上の確率で腰痛の原因を解明できる方法を開発しました。







「自分で腰痛の原因がわかり、自宅でそれに合った体操をして、腰痛を治す」

これって、最高だと思いませんか?
これだと、医師も整体師も必要なくなります。
まずいですね、私、失業してしまいます。(笑)

でも、いいのです。
今まで忙しすぎました。

話がそれましたが、私はあなたに「自宅で、自分でできる腰痛の原因解明法」を
お教えしたいと思います。

「本物の医者でも、なかなか分からないものを、自分で解明するなんて、本当にできるの?」

あなたが、そう思われるのも至極当然かと思いますし
今までお読みいただいたあなたにとっては余計にそう思うことでしょう。

しかし、私は今までMRIに頼るのではなく、
問診や診察で腰痛の原因を突き止めるための努力をしてきました。

そこで、私はある法則を発見しました。

先ほども言いましたが、これもまた、数多くの学会や講演会で発表し認められたものです。

ちょっとしたエクササイズを行うことで、
腰痛の原因が手に取るように分かる方法なのです。

軽く身体を動かすことで、腰からのメッセージを受け取ることができるのです。


穴吹式・腰痛原因解明法は、「自宅で、自分でできる方法」であり、
ちょっとした身体の動きで原因が分かるため、
学会でも絶賛されたものです。



おことわり











いかがでしょうか?

通常わかりにくい腰痛の原因が解明でき、痛みの原因別に用意された体操を1日3分、
しかも1種類やるだけで改善されますから、当然、自宅で自力でできますよね。

繰り返しますが、穴吹式腰痛改善法は以下のようになります。


そして今回私は、私が開発しました「独自の質問事項と簡単なエクササイズ」で
腰痛の原因がわかってしまう方法と、原因別に腰痛を改善してしまう体操を
DVDにまとめました。

それが、「穴吹式腰痛改善DVD」です。


このDVDは、「1日3分で腰痛が改善する体操」と
「腰痛原因解明法」を余すことなくご紹介しているものです。

このDVDをご覧になるだけで、自宅で自力で「手術しかない」と言われた腰痛も
改善することができます。

穴吹式腰痛改善DVDを観ることで、あなたが得られるメリットを見てみましょう。





世間では色々な腰痛改善のための体操やストレッチが考案され、広く紹介されています。
しかし、本当に実績に伴ったものは少ないようです。
病院や治療院などの臨床実績に基づいていないものは、効果がないばかりか、症状を悪化させる可能性もありますので、ご注意ください。

この体操は、私のクリニックでの臨床実績に基づき、すでに多くの方が結果を出されているものですから、安心して行っていただけます。



ここで紹介する体操は、学会でも認められています。
といいますか、医師や教授から「常識を覆した方法」と認められた体操です。

名だたる腰痛の専門家も認めた方法を、あなたも体感することができます。


「穴吹式・腰痛改善体操」は、極めてシンプルです。

と言いますのも、重度の腰痛の方であれば、
10分も20分も体操をすることは苦痛だからです。
ですから、どんな方でも無理なくやっていただけるよう、1日3分でできるよう作成されています。



「穴吹式・腰痛改善体操」は、いくつもの種類の体操を行っていただく必要はありません。
やっていただくのは、たった1種類のみです。

腰痛という病気は原因を的確に把握すれば、色々な治療をする必要はないのです。



「穴吹式・腰痛改善体操」は、決して難しい身体の動きをするわけではありません。
力を使うような体操でも、ヨガのように柔軟性が要求されるような体操でもありません。
この体操は、畳一枚分のスペースで簡単にでき、かつ効果のでる体操です。



腰痛のことを知りぬいた整形外科医だからこそ、効果が実感できるまでの時間を極めて短くすることに成功しました。
人によっては、1度体操をしただけで効果を実感される場合もあります。

長い間腰痛に苦しんでこられた方が、極めて短期間に改善され、大変喜んでいただいております。



再三申し上げていますが、腰痛が治りにくいのは、痛みの原因がわかりにくいからです。

痛みの原因には、基本的に「椎間板ヘルニア」「脊柱管狭窄症」、あるいは「椎間板性の腰痛」「椎間関節性の腰痛」などがあります。
腰痛は、原因を解明し、適切な処置をすれば改善します。

「1日3分で腰痛が改善する体操」は、痛みの原因別にご用意していますから、短期間で効果を実感できるのです。



私、穴吹弘毅は今まで15年にわたり2万人以上の腰痛患者を診てきました。
実に様々な腰痛の方がおられました。

「穴吹式・腰痛改善法」は2万人以上の患者さんを治療してきた経験の全てが、注ぎ込まれています。



多くの方が腰痛を治すため、レーザー治療などの手術を受けています。
しかし、その中の90%以上は手術を受ける必要はないと考えています。

また、運動を禁止されたりコルセットを義務付けられたりする方もいますが、これもほとんどの人は必要ありません。
原因に合わせて簡単な体操をやることで、手術を勧められた腰痛も改善するのです。



「穴吹式・腰痛改善法」では、「自分で、自宅で腰痛の原因を突き止める方法」もお教えします。

私は、今まで腰痛の原因解明に邁進してきました。
そして、問診、診察で90%近い確率で
痛みの原因を突き止めることに成功しました。
この経験をもとに、「自分で自分の腰痛の原因を知る」という方法を開発しました。

今回はその方法もお教えします。
これは、はっきり言って画期的なことです。



腰痛を改善するためには、的確な原因究明と、適切な治療が必要です。

「穴吹式・腰痛改善法」は、まず痛みの原因をご自身で明らかにし、
それにあった体操を3分やるだけです。
ですから、自宅で自力で辛い腰痛を改善することができます。

もう、病院や整体院に通って治療を受けることも、薬を飲むこともなくなる可能性が極めて高くなります。



穴吹式腰痛改善DVD・メリットまとめ


ここまでお読みになったあなたには気になることがありますよね。

そうです、お値段です。

あなたが、腰痛で病院や整体院に通って経験があればご存知と思いますが、高いですよね。
しかも多くの場合、1回ではすみません。
何度も通うことになりますので、ばかにはなりません。

レーザー治療を受けようものなら、50~80万円が自己負担になります。
手術ともなれば、さらに大変な費用がかかります。


私も若いころ通院される方がなかなか改善せず、
何度も治療費を支払われるのを見て、辛い思いをしたものです。

腰は身体の中央に位置しています。
ですから、重度の腰痛であれば行動することが極めて苦痛になります。
少々の痛みでも、何もやる気にならないこともあります。

本当に辛い腰痛。
あなたも「何とかならないものか」と思っておられるはずです。
その思いに、私はお応えしたいと思います。

お値段ですが、色々と考えました。

また、「手術をしなくて改善できる」といっても、
手術代のような金額をいただくのもいかがかと思います。
そこで、穴吹式腰痛改善法をどなたにでもお届けできるように、お値段を決定しました。


予め申し上げておきますが、本教材の値段は「先着○名」あるいは
「発売記念キャンペーン価格」といった販売方法はとっておりません。


なぜなら、偶然早く本サイトに訪れた人と、そうでない人が別々のお値段で
DVDを購入されるということがおかしいと思うからです。

「1日3分で腰痛が改善する体操」に興味をもたれた方は、
一様に腰痛の悩みを持っておられます。
ならば、公平なお値段で提供するのが制作者として正しい姿だと思うのです。

よって、DVDのお値段は16,800円+消費税とさせていただきます。

このお値段をつけた私は、少々心配しております。
私も医師ですからよくわかるのですが、
整形外科は何度も患者さんに来ていただくことで経営が安定します。
また、手術やブロック注射ははっきり言えばたっぷり治療費がいただける、
非常に利益率の高い治療法です。

ところが、このDVDを観れば自宅で、自力で腰痛を改善させることができるのです。
しかも、通常であれば手術が必要といわれる方の90%以上が、この体操で治ってしまうのです。

これは、整形外科医である私自身にとっても厳しい事態であると言わざるを得ません。


しかし、私はやるべきだと思ったのです。
世間ではいまだに、医学的に効果のないと言われている
従来の治療法を行っている治療院や病院がほとんどであり、
現実問題として、そんな治療法を受け続けている患者さんが、
全国にはたくさんいらっしゃいます。

その全国にいらっしゃる腰痛で悩む多くの方々を、このDVDで救うことができる、
そう思ったからにほかなりません。


私もこの「腰痛」という難題に15年以上向き合い、
徹底的に研究を重ね導き出した一つの「答え」をもとに、
2万人以上の患者さんを救ってきましたが、私のクリニックだけでは、
全国の腰痛患者さんと向き合って行くには限界がありました。

ですから是非とも、この「1日3分で腰痛が改善する体操」をご覧いただき、
あなたにも腰痛から解放された、
安心できる生活を送っていただきたいと、そう心から思っております。



おことわり

あなたの腰痛が『穴吹弘毅が教える腰痛改善DVD』で
改善できるかどうか、下の動画をご覧下さい。


※再生ボタンをクリックで動画がスタートします。(約5分)
※音声が流れますのでボリュームを確認してください。
※再生中は操作ボタンが消えますが、画面上にカーソルを合わせると
操作ボタンが表示されて、操作をすることが出来ます。




パソコンでのお申し込みはこちらから





私の紹介する「穴吹式・腰痛改善法」は、
今までの常識を覆したものであり、
15年以上の臨床実績の裏付けがあり、
安心して取り組んでいただきたいのですが、
今までの常識を覆したものであり、
古い医者からはストップをかけることがあります。


これから取り組まれるあなたには、
そういった疑問や迷いを取り除いて、しっかりと実践して欲しいのです。

ですから、私が今までに、患者さんからいただいた質問の中から
最もよくある質問に対して、あらかじめ私がお答えしたものを、
この特典DVDに収録しました。


これでもう、迷うことなく取り組む事ができますよね。

この特典DVDを見ると、以下の事が分かります。

  • 体操が行えない程痛みがある場合に効果の期待できる「ある姿勢」とは?
  • 「1日3分で腰痛が改善する体操」を行ってはいけない時間とは?
  • 既に手術を受け、腰痛が再発した場合に効果的な「体操」とは?
  • 体の硬い高齢者の場合でも、まず行ってほしい「ある体操」とは?
  • 体操の効果を、痛みやしびれのある場所やその変化で見分ける方法とは?
  • 一度治った腰痛が、数年後にまた腰痛が現れた場合に行って欲しい「体操」とは?
  • 「体操」をしてより痛みが出た場合でも、続けて良い場合の見分け方とは?
  • 腰痛治療を受ける際に、信頼できる医者を見つける基準とは?
  • 腰痛の手術を受ける際に、信頼できる医者を見つける基準とは?

是非、この特典DVDもプレゼントいたしますので、腰痛改善に活用してください!



腰痛で病院や整体院の治療を受けても、一向に良くならないというお話を聞いたことがありますが、 もちろん、その時にお金が返ってくる事はないと思います。

私はそんなことはしたくないですし、
ましてや腰痛に悩むあなたがお金を出すことで
さらにストレスを感じて欲しくありません。

だから、今回あなたに全額返金保証を付けることにしました。

これは私にとって、正直リスクが大きくかかることですが、「なんとかして腰痛を改善したい」という あなたの真剣な気持ちと、私が15年間患者さんと真剣に向き合ってきた改善法ですから、 自信をもってあなたに実践してもらいたいと思い、今回このような保証をつけることになりました。



もし、あなたが返金を申し出られる場合は、
メールならinfo@anabuki-youtuu.com まで、電話なら0120-719-028まで
返金要請のご連絡下さい。最後まで責任もって対応させていただきます。

※もちろん、商品のパッケージを空けてDVDを見てしまった後でも、
問題ありません。


これであなたは、返金保証の半年という長い期間、じっくりとDVDの内容を実践できますね。 心置きなく、腰痛の改善に取り組んで下さい!

ぜひ、この「腰痛改善DVD」を最大限に活用して頂き、1日でも早く腰の痛みを改善し、 幸せな人生を歩んで下さい。

「腰痛改善DVD」はこちらから簡単にご購入いただけますので、どうぞ今すぐ手に入れて下さいね。



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痛くて寝ることができないほどの重度の腰痛ですが、100%治りますか?

100%治るとは言えません。
なぜなら、「1日3分で腰痛が改善する体操」でも治せない腰痛があるからです。

例えば、癌などを含む内臓疾患から起こる腰痛が、それに当たります。
また、「筋筋膜性の腰痛」や「骨盤の関節性の腰痛」もこの体操では治る可能性が低いです。
「筋筋膜性の腰痛」は、筋肉の炎症などが原因ですから、時間とともに痛みが和らぎます。
「骨盤の関節性の腰痛」は、カイロプラクターに相談されるのがいいでしょう。


どのぐらいの期間で、効果が実感できますか?

症状によっても違いますので、一概には言えませんが早い方ですと、その瞬間あるいはその日のうちに効果を実感されています。
(※体験談を参考にしていただければ幸いです)
どんなに長い方でも、1ヵ月くらいでは改善したと言われています。


「椎間板ヘルニア」で手術を進められているのですが。

手術は、ちょっと待ってください。
「1日3分で腰痛が改善する体操」は、手術を勧められた椎間板ヘルニアの患者さんを90%以上の確率で、手術することなしに腰痛を治してきました。

手術をしても、改善しなかったり逆に悪化したりすることもあります。
また、大変な費用もかかります。

レーザー手術等をする前に、必ずこの体操を試されることをお勧めします。


※以下の症状はご注意下さい
「椎間板ヘルニア」と診断され、下肢の麻痺が進行している場合や、 膀胱障害(残尿感、頻尿感、尿閉)などの症状が見られる場合は、症状が大きく進行しているケースと考えますので、早期の手術を勧めています。


「脊柱管狭窄症・すべり症」と診断され、少しの時間しか歩けませんが、効果はありますか?

効果の出る可能性はあります。

脊柱管狭窄症の治療では、基本的には薬物治療を行いますが、
「1日3分で腰痛が改善する体操」で症状が改善する症例は以外に多くあります。


私の子どもが「分離症・分離すべり症」と診断されました。この体操を行っても大丈夫でしょうか。

「1日3分で腰痛が改善する体操」は、
「分離症・分離すべり症」と診断された、80%以上という圧倒的な効果が認められています。

「1日3分で腰痛が改善する体操」を行う事で、スポーツを禁止することも無く コルセットをすること無く腰痛を治す事ができ、また、腰痛の再発もなくスポーツや日常生活を送る事ができるようになります。


このDVDは、価格に見合った内容なのでしょうか?

それは、あなた次第でしょう。

辛い腰痛を治すために、手術やレーザー治療など高額な治療費を支払うことを考えれば、充分に価格以上のものを提供できると思います。


購入費用以外に、お金は必要ですか?

1円たりとも必要ありません。
特別な器具を使う事もなく、簡単な体操をするだけですから。


運動が苦手ですが、どのくらいの体操をするのでしょうか?

体操時間は、1日3分。
やっていただくのは、1種類の体操のみです。

元々、辛い腰痛であれば長時間の体操や複雑な運動は不可能です。
「1日3分で腰痛が改善する体操」は、腰痛の方の身になって開発されています。
ですからどなたでも無理なくできるよう、シンプルにプログラムされていますので、ご安心ください。



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ここまでお読みいただき、心より感謝申し上げます。
本当にありがとうございました。

おそらく、あなたは辛い腰痛に悩まされておられるのだと思います。
パソコンの前でここまでお読みいただいたということは、
かなり腰に負担をかけたのではありませんか?
そういった辛さもかえりみずここまでお読みいただいたことに、私は大きな責任を感じます。

さて、今回ご案内したものは下記2点です。

○穴吹式「1日3分で腰痛が改善する体操」
○穴吹式「腰痛原因解明法」

前者は、簡単な体操を3分間することで早ければ
その瞬間にも効果が実感できるというものです。
後者は、通常医師でもなかなか難しい腰痛の原因を突き止める方法です。

これらは、 学会や講演会でも発表し、その効果は広く認められたものです。
ですから、安心して実践していただければと思います。

「腰痛は、なかなか治らない」と言われます。
これには2つの原因があります。

○原因がわかりづらい。
○適切な治療法がない。

今回の「穴吹式腰痛改善DVD」は、上記2つをきちんと網羅していると思います。
ですから、あなたも自宅で自力で辛い腰痛を治すことができます。

もう通院も必要ありません。
飲みたくもない薬も飲む必要がなくなります。

このDVDが、あなたの腰痛改善の一助となれば、これ以上の幸甚はございません。
ご多幸をお祈りします。
頑張ってください。

ここまでお読みいただき、本当にありがとうございました。




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